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戸畑区婦人会の世界遺産ツアー
日本の産業革命遺産がなぜ世界遺産に登録されたのか その答えは 北九州・筑豊が世界遺産 功労者は皆さん全員! 日本人のこころに触れながら、世界一の工業立国をつくり上げた、北九州の歴史が語る世界遺産登録の 訳をたっぷり紹介しました。 ・日程 2018年2月26日(月) ・参加者 46名 大型バス利用 行 程 8:30戸畑区役所出発 多賀神社参拝 → 直方市石炭記念館 → 遠賀川水源地ポンプ室(世界遺産) とと市場 で買い物 → 大谷会館で昼食 旧本事務所(世界遺産) → 東田第一高炉(近代化産業遺産)→ 河内貯水池(近代化産業遺産) 妻恋の碑 at 白山宮(世界遺産登録の決め手となった場所)→ 溝上酒造 17:00 戸畑区役所解散 ツアーの様子 多賀神社 直方市石炭記念館 大谷会館で昼食 世界遺産・旧本事務所 東田第一高炉 河内貯水池 溝上酒造 お問合せ ジャパン九州ツーリスト株式会社 電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階
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英語を学びながら巡る! 北九州が世界遺産バスツアー 3月24日
2018/02/26
Blog欧米から約200年遅れていた日本の産業。 English ツアーのお申込み 1853年のペリー来航を機に、日本の産業革命が各地で始まった。 そして、1901年に近代製鉄が操業を開始し、北九州を中心に日本の産業近代化が行われ わずか100年で世界一の工業立国となった。 その急速な産業発展が世界に認められ、明治日本の産業革命遺産が世界遺産に登録された。 世界遺産・旧本事務所 河内貯水池 北九州エコタウン このツアーでは、どのようにして北九州で産業近代化が行われ、環境未来都市になったのかを 北九州の歩みを辿りながら紹介します。 ・英語と日本語の2か国語で紹介します。 ・英語のネイティブスピーカーも同行します。 ●案内するところ ①日本の近代製鉄が産声をあげた、世界遺産がある東田地区 ②世界遺産登録の決定的な引き金となった河内貯水池 ③世界の環境をリードするエコタウン&次世代エネルギーパーク ●ツアーの基本条件 ・日 程 3月24日(土) 申込〆切3月14日(水) ・参加人数 Max40名 (最少25名) ・交通手段 貸切バス ・料 金 4,500円(資料代含む) ・ガイド ジャパン九州ツーリスト株式会社 近藤 政一(英語と日本語で案内) ●受付・集合 ・時 間 9:00 ~9:20 ・場 所 JR小倉駅新幹線口団体バス駐車場 ●行 程 ・9:30 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場出発 ===小倉北IC 都市高速 →大谷IC (車窓から世界遺産 修繕工場、鍛冶工場、旧本事務所見学)→ 枝光IC === ・9:50 北九州イノベーションギャラリー ・10:20 東田第一高炉 ・10:50 世界遺産・旧本事務所(英語の世界遺産DVD放映) ・11:20 八幡泊地 ・11:45 イオン東田店で昼食(各自・自由食;料金は自己負担) ・13:30 河内貯水池、妻恋の碑、南河内橋 ・15:00 北九州エコタウンセンター(英語のエコタウン事業DVD放映) ・15:30 次世代エネルギーパーク(風力発電、太陽光発電) ・16:30 JR小倉駅新幹線口解散 ツアーガイド 近藤 政一 英語と日本語の2ヶ国語で案内します 前職の経歴 : 旧新日鐵のエンジニア (機械) 製鉄設備の建設部門に勤務。1995年から海外プロジェクト担当し、欧米の 会社と競合しながら、海外現地でプロジェクト管理(設計・製作・工事) に従事した。滞在した国は、アルゼンチン、ブラジル、フィンランド、 イタリア、アメリカ、南アフリカで、業務は全て英語で行った。 会社概要 企業理念 サービスのご案内 お問い合わせ 団体バス旅行 世界遺産ツアー 環境・エコツアー 研修・視察旅行 外国人向けサービス NPO法人・明治日本の産業革命遺産協議会 世界遺産物語 英語サイト(About us) 電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階