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Kyushu Travel Guide in Japan

北九州市環境衛生総連合会 エコツアー

 

北九州市環境衛生総連合会の役員のエコツアーを実施しました。

 

・日 程   2018年 11月1日(木)

・行先 : 八女市 及び 星野村

・参加人数  24名

 門司区:5名、小倉北区:3名、小倉南区:3名、若松区:3名

 八幡東区:3名、八幡西区:2名、戸畑区:3名、事務局:2名

・交通手段  大型貸切バス 45人乗り

・発着場所  北九州市役所

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

研修内容

SDGsの観点も取り入れて幅広い視点から、北九州市と八女市、星野村の環境と衛生

について研修した

1)北九州市

 環境未来都市、SDGs未来都市北九州は、北九州市環境衛生協会及び各地区の

 環境衛生協会の取組が評価さえたことを体感。

2)八女市

 安全・安心な暮らしを支える 環境に優しい郷土づくり

 八女市H29年に策定した八女市環境基本計画の内容と取組状況を学んだ。

3)星野村

 自然共生社会の創造と低炭素化社会の構築を学んだ。

 


 

行程及びツアーの様子

 

8:30 北九州市役所出発

北九州市の環境視察(車窓から)

 北九州市役所→到津→夜宮→天籟寺→鞘ヶ谷→槻田→山路

=== 山路IC → 北九州都市高速 → 九州自動車道(古賀SAで休憩)→八女IC ===

10:30~11:10 八女市の環境の取組 八女市役所

    八女市環境基本計画に基づいた実施内容を学んだ

11:20~11:50 八女市伝統工

    SDGsの視点も含め八女市の伝統工芸を学んだ芸館見学

12:00~12:45 昼食 吟乃香

八女から星野村へ移動 

車窓から平和の塔見学

 広島原爆の時の火を持ち帰り、今日まで絶えることなく燃え続けている平和の火

 

13:40~14:10 茶の文化館 

    SDGsの視点も含め、星野村特産の茶の文化を学んだ

14:30~14:45 広内・上原の棚田

    自然共生社会の創造と低炭素化社会の構築を学んだ

=== 八女IC → 九州自動車道 (古賀SAで休憩)北九州都市高速 山路IC ===

戸畑駅で降車 

17:30頃 北九州市役所解散

 


 

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高槻・山路地区の東峰村&朝倉エコツアー

 

八幡東区 高槻・山路地区環境衛生協会のエコツアーを実施しました。

 

ツアータイプ環境エコツアー

・日程 : 2018年10月25日(木)

・行先 : 東峰村&朝倉

・参加者  45名

・交通手段 : 大型バス利用

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

 8:00 高槻出発

 東峰村(エコスポット①)

 山田堰(エコスポット②)

 朝倉三連水車(エコスポット③)

 昼食 白花綜

 吉井町白壁通り散策

 にじの耳納の里

 紅乙女酒造

 17:30 高槻解散

 


 

エコ・環境研修の内容

東峰村

田園風景が広がりホタルも飛び交う自然豊かな村。 7月の集中豪雨で多大な

被害があった村。東峰村の職員の小野氏を講師に迎え、素晴らしい自然環境を皆の力で

できるだけ早く取り取り戻すためにどうしたら良いかを学んだ。

 

朝倉三連水車

三連水車は筑後川の水を田畑に供給するために江戸時代に作られた設備。

今も尚、筑後平野の田畑に200年前と変らない方法で水を供給し続けている。

この方法が、地球環境保全と地球温暖化防止に役立っていることを学んだ。

 


 

ツアーの様子

東峰村

朝倉三連水車

藤井養蜂場

昼食 白花綜

吉井町白壁通り散策

 


 

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横代校区の姫島エコツアー

 

小倉南区 横代校区環境衛生協会のエコツアーを実施しました。

 

ツアータイプ環境エコツアー

・日程 : 2018年10月21日(日)

・行先 : 姫島

・参加者  40名

・交通手段 : 大型バス利用  姫島へはフェリ-を利用

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

 8:30 横代市民センタ-出発

 曽根干潟(エコスポット①)

 伊美港から姫島へフェリーで移動

 姫島環境研修(エコスポット②)

 昼食 もりえい

 姫島から伊美港へ移動

 18:00 横代市民センタ-解散

 


 

エコ・環境研修の内容

曽根干潟

日頃からの横代地域でのエコ及び環境の取組の結果として、曽根干潟の環境を

維持していることを学んだ。

姫 島

ジオパークに指定され、アサギリマダラの休息地ともなっている自然環境豊かな姫島

定期的な島の清掃活動、缶・ビン・ペットボトルのリサイクル率を向上させるデポジットシステム

及び地球温暖化防止に向けた、観光の電気自動車システムを学んだ。

 


 

ツアーの様子

曽根干潟 

伊美港から姫島へ移動

エコツーリズムで姫島の環境研修

昼食 食事処もりえい

アサギマダラ休息地


 

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朽網校区 北九州エコツアー

 

小倉南区 朽網校区環境衛生協会の環境エコツアーを実施しました。

 

・ツアータイプ:環境エコツアー

・日程 : 2018年10月17日(水)

・行先 : 北九州市内

・参加者  45名

・交通手段 大型貸切バス

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

8:30 朽網市民センター出発  

響灘ビオトープ (エコスポット①) → 九州製紙(エコスポット②)

昼食 かねやす

西日本ペットボトルリサイクル(エコスポット③) 

16:00 朽網市民センター解散

 


 

環境エコツアーの研修内容

響灘ビオトープ

廃棄物処理場が自然の楽園に生まれ変わり、数多くの絶滅危惧種の昆虫や動物も生息している

地球環境の大切さと地球温暖化防止について学んだ。

九州製紙

西日本地区で発生するさまざまな古紙(上質古紙、オフィスペーパー、機密書類、牛乳パック、

切符など)を原料として高品質のトイレットペーパーを生産する最新鋭工場。

古紙の分別とリサイクルの大切さを学んだ。

西日本ペットボトルリサイクル

使用済のペットボトルからクリヤー再生PET樹脂(フレークとペレット)をつくる工場。

リサイクルのためのペットボトル分別収集に出す方法と、資源循環社会構築の大切さを

学んだ。

 


 

ツアーの様子

響灘ビオトープ

 九州製紙

    

九州製紙

 昼食 かねやす

西日本ペットボトルリサイクル

 


 

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貫校区 北九州 & 萩エコツアー

 

小倉南区 貫校区環境衛生協会のエコツアーを実施しました。

 

・ツアータイプ:環境エコツアー

・日程 : 2018年10月12日(金)

・行先 : めかり第二展望台&萩

・参加者 : 49名

・交通手段 : 大型借切バス

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

8:30 貫市民センタ-出発→ 関門海峡・めかり第二展望台(エコスポット①)

=== 中国自動車道 王司PA → 美祢東JCT → 小郡萩道路 === 

道の駅萩往還 → 昼食 萩グランドホテル天空

エコプラザ萩(エコスポット②)→ 松下村塾 → 萩城下町 → 道の駅萩シーマート

===小郡萩道路 → 美祢東JCT 中国自動車道 王司PA → 九州自動車道 ===

17:30 貫市民センタ-解散

 


 

環境エコツアーの研修内容

関門海峡・めかり第二展望台 

北九州の環境の素晴らしを代表する場所・関門海峡

北九州市が推進しているSDGsの視点も含めて、北九州市民一人一人の環境に対する取組、

特に各校区の環境衛生協会の取組の結集がこの環境を作りだしていることを学んだ。

エコプラザ萩

萩市内で出るリサイクル可能な廃棄物を収集し、分別する施設。

プラスティック製容器包装、ペットボトル、新聞や古紙などを、資源化できるように

 

分別処理する現場を見学し、家庭での分別の大切さを学んだ。

 


 

ツアーの様子

関門海峡・めかり第二展望台

 

 道の駅萩往還

 エコプラザ萩

 萩反射炉


 

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柄杓田校区 若松 & 宗像エコツアー

 

門司区 柄杓田校区環境衛生協会の環境エコツアーを実施しました。

 

・ツアータイプ:環境エコツアー

・日程 : 2018年7月5日(木)

・行先 : 若松 & 宗像

・参加者  35名

・交通手段 大型貸切バス

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

8:30 柄杓田バス停出発 → 響灘ビオトープ(エコスポット①)

道の駅むなかた → 宗像大社参拝 → 昼食 八幡屋

釣川(エコスポット②)→  新原・奴山古墳

16:30 柄杓田バス停解散 

 


 

環境エコツアーの研修内容

響灘ビオトープ

廃棄物処理場が自然の楽園に生まれ変わり、数多くの絶滅危惧種の昆虫や動物も

生息している地球環境の大切さと地球温暖化防止について学んだ。

釣 川

宗像市民の生活にとってなくてはならない、命の川・釣川。人々の生活様式が変わった

 

時期、川の環境が悪化し人々の生活に影響をあたえた。その後、市民を中心に環境改善

活動を行い、環境の良い川を取り戻した釣川で水環境の大切さを学んだ。

 


 

ツアーの様子

響灘ビオトープ

昼食 八幡屋

釣川


 

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田野浦校区 宇佐&安心院エコツアー

 

門司区 田野浦校区環境衛生協会の環境エコツアーを実施しました。

 

・ツアータイプ:環境エコツアー

・日程 : 2018年6月22日(金)

・行先 : 曽根、宇佐、安心院、国東半島

・参加者  41名

・交通手段 大型貸切バス

・エコツアーの企画・実行 ジャパン九州ツーリスト㈱ エコツアーガイド:近藤 政一

 


 

行 程

8:30 田野浦出発 → 曽根干潟(エコスポット①)

双葉の里 → 宇佐メガソーラー(エコスポット②) 

昼食 旅庵ふくのとう → 富貴寺 

安心院ワイナリー

17:30 田野浦解散

 


 

環境エコツアーの研修内容

曽根干潟

曽根新田の奥に広がる瀬戸内海最大の干潟。シギ・チドリ類などの渡り鳥の飛来地、

ズグロカモメやツグシガモなどの絶滅危惧種の鳥類の越冬地、更にはカブトガニの生息地と

なっている。この素晴らしい環境は、地元の人達の清掃活動や環境維持の取組が大きく寄与

していることを学んだ。

宇佐メガソーラー

年々進んでいる地球温暖化の防止策の一つが温暖化効果ガスである二酸化炭素の排出量の削減。
その一つの対策で化石燃料を使わない太陽光発電で、具体的な二酸化炭素の削減効果を学んだ。
また、自然の緑が二酸化炭素を吸収し酸素を排出する光合成についても、自然豊かな場所で

学んだ。

 


 

ツアーの様子

曽根干潟(エコスポット①)

双葉の里

宇佐メガソーラー(エコスポット②)


 

 昼食 旅庵ふくのとう  

 昼食 旅庵ふくのとう  

 富貴寺


 

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広徳校区の東峰村&朝倉&うきは エコツアー

 

広徳校区環境衛生協会の皆様の東峰村・朝倉・うきは研修ツアーを実施しました。

 

目的は、昨年7月の集中豪雨災害の状況を直接東峰村の現地で学び、

更には江戸時代造られ今も尚利用されている、朝倉の山田堰と三連水車で

地球環境に配慮したシステムを学び、今後のまちづくりに役立てれもらう。

日 程 : 2018年6月10日(日)

参加者 : 広徳校区環境衛生協会 49名

 


 

行 程

8:30 徳力地域交流センター出発

東峰村で研修 → 山田堰 → 朝倉三連水車 → 藤井養蜂場

白花綜で昼食 → にじの耳納の里 → 紅乙女酒造

17:30  徳力地域交流センター解散

 


 

ツアーの様子

 


 

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西小倉校区の東峰村・朝倉エコツアー 

 

西小倉環境衛生協会の皆様の東峰村・朝倉研修ツアーを実施しました。

・日程:2018年2月18日(日)

・参加者:86名 大型バス2台利用

 


 

研修の内容

昨年7月の集中豪雨災害の状況を直接東峰村の現地で学び、更には江戸時代造られ

今も尚利用されている、朝倉の山田堰と三連水車で地球環境に配慮したシステムを学び、

今後のまちづくりに役立てれもらう。

 


 

行 程

 8:30 西小倉市民センター出発

 東峰村研修 → 朝倉・三連水車 → 藤井養蜂場

 白花綜(うきは市吉井町)で昼食 → 白壁通り散策(ひな祭り)

 紅乙女酒造 → にじの耳納の里で買物

 18:00 西小倉市民センター解散

.


 

ツアーの様子

東峰村 ほうしゅ楽舎

東峰村ツーリズム協会の小野会長

から災害時の状況説明

ほうしゅ楽舎の様子

 

 現在の東峰村の状況

まだまだ、復興に時間が掛る

小野会長(東峰村職員)を囲んで

記念写真

 参加者の気持ちを渡しました
     

 

朝倉・三連水車

田植えの時期に備えて待機中

三連水車周辺の田んぼにも土砂が

流れ、大きな被害があった

三連水車の前で記念写真

 

藤井養蜂場 水害の被害にに遭った 藤井養蜂場 藤井養蜂場
     

 

 うきは市吉井町の白花綜で昼食

皇室の料理人を経験した料理長が

つくる真心のこもった料理

雰囲気がある店内での

食事の様子

     

 

白花綜の店内のひな飾り 白花綜の店内のひな飾り 白花綜の店内のひな飾り
 

​​

うきは市吉井町 白壁通り うきは市吉井町 白壁通り うきは市吉井町 白壁通り 
     

 

 

 紅乙女酒造 久留米市田主丸 紅乙女酒造 久留米市田主丸 紅乙女酒造 久留米市田主丸
     

 


 

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広島県海田地域環境団体の視察研修ツアー

 

海田地域公衆衛生推進協議会の役員視察研修を北九州で実施しました。

 

日 程 2018年1月25日(木)、26日(金) 1泊2日・参加者 21名

 

目 的

 日本の産業近代化を成し遂げ、環境未来都市となったまち北九州市。

 北九州市内の南丘と横代の環境衛生協会(自治連合会)含め北九州関連施設を

 視察し、住民の力を中心としてつくり上げた日本一住み良いまち北九州の

 取組を学ぶ。

 

・企画・実行:ジャパン九州ツーリスト株式会社 ガイド:近藤政一

・協力団体

南丘環境衛生協会

 

製鉄所や小倉駅からわずか4Kmにある住宅街

住民の努力でホタルを蘇らせ、ほたるを共生するまち

 

・事務局:小倉北区熊谷2-3-11 熊谷公民館内

 

 

横代校区環境衛生協会

 

剣立山の麓に広がる住宅街、住民の力で笠岩までの

登山道を整備し、様々なイベントを展開しながら

次世代を担う子供達の教育に力を入れているまち。

 

・事務局:小倉南区横代東4-13-1

    横代市民センタ-内


 

行 程

1月25日(木)1日目

10:30 JR小倉駅出発 → 皿倉山 → アルモニーサンクで昼食

南丘校区環境衛生協会 → 西日本ペットボトルリサイクル

観山荘別館で交流会

宿泊:ステーションホテル小倉

 

1月26日(金)2日目

8:30 ホテル出発 → 小倉城 → カブトガニ自慢館 → 曽根干潟

横代校区環境衛生協会 → ラ・メール雅で昼食 → 東田第一高炉

世界遺産・旧本事務所

15:00 JR小倉駅解散

 


 

研修の様子

1月25日(木)1日目

  

   皿倉山 ケーブルカー        スロープカー          山頂からの眺め

 

  

   南丘 ホタル飼育川       ホタルを蘇らせた小熊野川     自治連合会の取組紹介

 

  

          西日本ペットボトルリサイクル            観山荘別館で交流会

 


 

1月26日(金)2日目

  

     小倉城             小倉城内散策           曽根干潟

 

  

     カブトガニ自慢館      カブトガニの様子       横代自治連合会 歓迎の挨拶 

 

   

   横代自治連合会の取組紹介     コンポストの取組紹介      参加者との交流

 

  

           ラ・メール雅で昼食                 東田第一高炉

 

  

     東田第一高炉                 世界遺産・旧本事務所

 

 

 


 

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