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北九州市内ツアー / 写真を撮りたくなる絶景スポット巡り

  2021/06/09
  北九州市内ツアー

お客様の団体のための、北九州発着のオーダーメイドバスツアーです。 北九州の知られざる魅力を紹介するツアーで、自治会、婦人会、老人クラブや同窓会などの 団体で旅行を楽しみませんか。また北九州市民のシビックプライド醸成にも役立つツアーです。 更に、小学校、中学校や高校の修学旅行や大学の研修ツアーにもご利用ください。     ツアーのポイント 北九州市は周囲を海(玄界灘、関門海峡、瀬戸内海)、山そして川に囲まれた自然豊かな まちです。その証明が全国でも稀な、1つの国立公園(瀬戸内海国立公園)、2つの国定公園 (北九州国定公園、玄海国定公園)を持つ都市です。また日本の産業近代化に大きく貢献した ところで、産業遺産を含めた多くの写真スポットがあります。 このツアーでは、写真を撮りたくなる絶景のスポットを案内します。     行 程 9:00 JR小倉駅団体バス駐車場出発 めかり第二展望台 門司港レトロ 手向山公園 平尾台(昼食は平尾台自然の郷で弁当) 若松北海岸・遠見ヶ鼻 若松南海岸 皿倉山の夜景 20:00頃 JR小倉駅団体バス駐車場解散     ツアーの見どころ   めかり第二展望台 北九州の絶景スポットの一つで、瀬戸内海国立公園の西側の起点です。 本州と九州に連なる山々、その間を湾曲し川のように流れる関門海峡、行き交う船の数々。 関門海峡を一望できる展望台からは、門司港市街から下関市街までの大パノラマが広がります。 日中はもちろん、ライトアップした関門橋や市街地の灯りが彩る夜景も格別です。 また道沿いには、有田焼のレリーフで源平壇之浦合戦の模様を描いた壁画があります。         関門橋      門司港レトロ   有田焼で描いた源平壇之浦合戦    門司港レトロ 門司港が1889年に大陸貿易の拠点として特別輸出港に指定され、この地に多くの産業が生まれ、 ここから日本の産業近代化が始まりました。また、ノーベル物理学賞受賞のアインシュタインが 1922年に初めて来日して、門司港に滞在しその時に ❝見るもの全てが芸術作品❞と門司港を 絶賛しました。2017年(平成29年)には、門司港レトロを含む関門海峡が、 ”関門”ノスタルジック海峡として日本遺産に登録されました。     手向山公園 背後に足立山系を控えた、響灘と関門海峡を望む絶景スポットです。展望広場からは、眼下に 広がる日本製鉄 九州製鉄所の戸畑と小倉の工場群や武蔵、小次郎の決闘「舟島(巌流島)」、 そして関門橋も望むことができます。江戸時代は、小倉小笠原藩の家老宮本伊織の所領地で、 明治から昭和にかけては旧日本軍の砲台地、終戦後は公園になったという歴史があり、 園内では、武蔵・小次郎の碑や探照灯台、砲座跡などの石碑や史跡に出会えます。    手向山公園 展望広場  日本製鉄 九州製鉄所     巌流島と関門橋     平尾台  日本三大カルストと呼ばれ、北九州国定公園に指定されています。 最高峰は北九州市小倉南区の貫山 (712m) でその周辺には400m~600m級の山が点在する。 千仏鍾乳洞、目白洞、牡鹿洞、青龍窟などの鍾乳洞が点在し、大小のドリーネのある カルスト地形が広がっています。トレッキング等にも最適の場所です。     若松北海岸・遠見ヶ鼻 若松北海岸は、玄海国定公園の始まりの場所です。その中で、最も眺望が美しいところが 遠見ケ鼻です。妙見埼灯台があり、いかにも荒海の岬といった感じです。江戸時代には 遠見番所が設けられ、沖の密貿易船、難破船、外敵等の異変に備えていました。 灯台の立つ断崖から見下ろす海の色、沖の島々、しま模様を描いた岩肌など見応えが 十分です。この景色は環境未来都市・北九州を代表する自然の美の一つです。     若松南海岸 明治時代の初めまでは、普通の漁村にすぎませんでしたが、日本の工業の発展とともに、 石炭の需要が増えていき、石炭の積み出し港として発展していきました。 1898年(明治31年)には若松港が開港し、石炭がどんどんと鉄道を使って若松港に集められ 全国に送っていき、“石炭の町、若松”として日本中に知られていきます。 その当時に立てられた建築物群を中心とした近代港湾都市固有の帯状の都市空間で、石炭景気に 沸いた若松の歴史と発展を伝えるとともに景観的にも美しい地域です。     皿倉山からの世界一の夜景 観た人誰もが世界一と絶賛する、日本新三大夜景に登録されている皿倉山からの北九州の夜景。 しかし稲佐山からの長崎の夜景は日本新三大夜景と世界三大夜景にも登録されています。 果して長崎の夜景が北九州の夜景より素晴らしいのでしょうか。その答えは対比すると分かります。 夜景の規模そして光の数と密度が全然違います。ケーブルカーとスロープカーを使えば、 皿倉山山頂まで10分で行けます。是非世界一の夜景を自分の眼で観に行きましょう。     北九州の地図     お問合せ・お申込先  ジャパン九州ツーリスト株式会社 福岡県知事登録旅行業 第3-688号 電話 093-521-8897   FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu–tourist.com 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階     ホーム 北九州発バスツアー 環境・エコツアー 修学旅行 個人旅行 九州の観光情報 外国人旅行     

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皿倉山からの夜景は世界一

  2021/06/09
  北九州歴史秘話

  観た人誰もが世界一と絶賛する、日本新三大夜景に登録されている皿倉山からの北九州の夜景。 しかし稲佐山からの長崎の夜景は日本新三大夜景と世界三大夜景にも登録されています。 果して長崎の夜景が北九州の夜景より素晴らしいのでしょうか。その答えは対比すると分かります。 夜景の規模そして光の数と密度が全然違います。 ケーブルカーとスロープカーを使えば、皿倉山山頂まで10分で行けます。 是非世界一の夜景を自分の眼で観に行きましょう。     夜景の比較   北九州 皿倉山の高さ:622m 夜景の領域:幅 40km X 奥行 15km 造りだす光の数:人口100万人以上(下関も含む)       長 崎 稲佐山の高さ:333m 夜景の領域:幅 40km X 奥行 15km 造りだす光の数:人口40万人       ホーム 北九州発バスツアー 環境・エコツアー 修学旅行 個人旅行 九州の観光情報 外国人旅行     

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北九州市内ツアー / 先人達の功績に学ぶ旅

  2021/06/09
  北九州市内ツアー

お客様の団体のための、北九州発着のオーダーメイドバスツアーです。 北九州の知られざる魅力を紹介するツアーで、自治会、婦人会、老人クラブや同窓会などの 団体で旅行を楽しみませんか。また北九州市民のシビックプライド醸成にも役立つツアーです。 更に、小学校、中学校や高校の修学旅行や大学の研修ツアーにもご利用ください。     ツアーのポイント 環境未来都市で更にはSDGs未来都市の北九州は、現在まで日本の産業近代化に大きく 貢献して来ました。 その裏側には、先人達の未来を見据えた取り組んだ苦難の歴史と人間ドラマがあります。 コロナ禍で大きく変わった環境を良くするヒントがここにあります、先人達の取組に触れて みんなで明るい未来のことを考えましょう。   ツアーガイド:ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤     行 程 8:30 北九州市内のご指定の場所出発 ・直方市石炭記念館 ・堀川・寿命の唐戸 ・遠賀川水源地ポンプ室 ・堀川・中間の唐戸(車窓から) ・堀川・吉田の伏せ越し、河守神社、車返しの切貫き ・若松南海岸(車窓から) ・西日本工業倶楽部で昼食 ・八幡泊地 ・世界遺産 / 旧本事務所 ・東田第一高炉 ・河内貯水池 17:00頃 北九州市のご指定の場所解散   オプション ・猿喰新田     旅の見どころ   直方市石炭記念館 筑豊炭鉱は明治初めから昭和51年までの約100年間に、約8億トンの石炭を算出しまし。 北九州市で1901年に官営八幡製鐵所が創業し、その後化学プラントを始めとする様々な 産業が生まれ日本の産業近代化が行われたのは、この筑豊炭田によるものである。 直方石炭記念館は、筑豊炭鉱の歴史を後世に伝えるために誕生した。     堀 川 遠賀川の洪水対策として建設が始まった堀川、目的は遠賀川の多くの支流を結んで 洞海湾に流すこと。長年の人々の願い、多くの人々の尽力によって180年の歳月をかけて 完成した堀川、別名・宝川と呼ばれています。完成後は、筑豊で算出した石炭を、川ひらた (石炭運搬船)で洞海湾に運搬する運河として利用し、日本の産業近代化に大きく貢献しました。       遠賀川水源地ポンプ室 世界遺産・明治日本の産業革命遺産の遠賀川水源地ポンプ室。 八幡製鐵所に水を供給するために1910年に稼働を開始し、100年以上経過した今でも、 当時と変わらぬ威厳のある姿のポンプ室から、毎日八幡製鐵所(現日本製鉄 九州製鉄所) で必要とする水の約70%を休みなく送り続けている製鐵所の心臓部です。     若松南海岸 明治時代の初めまでは、普通の漁村にすぎませんでしたが、日本の工業の発展とともに、 石炭の需要が増えていき、石炭の積み出し港として発展していきました。 1898年(明治31年)には若松港が開港し、石炭がどんどんと鉄道を使って若松港に集められ 全国に送っていき、“石炭の町、若松”として日本中に知られていきます。 その当時に立てられた建築物群を中心とした近代港湾都市固有の帯状の都市空間で、石炭景気に 沸いた若松の歴史と発展を伝えるとともに景観的にも美しい地域です。     西日本工業倶楽部(旧松本家住宅) 戸畑の夜宮公園の南隅の鬱蒼とした松林の中に溶け込むように邸宅の門を構える アール・ヌーボーの館と称され、国の重要無形文化財に指定されています。 旧松本家住宅は、炭鉱主・実業家の松本健次郎が自分と家族の住宅と明治専門学校 (父安川敬一郎とともに創立した学校で現在の九州工業大学)の迎賓館を兼ねて 建てたものです。      八幡泊地 日本の近代産業の歴史はここから始まった。八幡製鐵所がこの地に建設され、製品積出しに 頻繁に利用され、日本産業の最前線を担ってきました。現在は港湾緑地帯として整備され、 ベンチに座り洞海湾を望むことのできる市民の憩いの場となっており、ウォーキングや ジョギングに最適の場所で、美しい夕陽も望めます。     世界遺産 / 旧本事務所 1897年(明治30年)に八幡の地に近代製鉄所を建設することが決定されてから、わずか4年で 製鉄所を完成させました。その製鉄所の指令を行うところが本事務所。外側が赤煉瓦のモダンな 建物です。1901年(明治34年)に製鉄所が創業し、富国強兵の基製鉄所が次々と拡張して いきました。そのため、本事務所は手狭になり、その機能は1922年には新しい2代目の本事務所 (枝光)に移りました。その後、初代の本事務所は製鉄製品の研究所や、様々な目的で使用され ました。そして、現在まで日本の産業近代化の歴史を見続けて来た本事務所です。     東田第一高炉 ものづくりの息吹を感じる日本の産業近代化の聖地 世界でここだけ 高炉設備一式が完全な形で保存されているところ! 1901年(明治34年)日本の近代製鉄がここで生まれた。多くの人々の手によって日本の産業近代化の 礎がここで築かれた。そして、日本の産業発展の道程、先人たちの功績を後世に伝えるべく 1972年(昭和47年)まで操業を続けた10代目の東田第一高炉が保存されています。     河内貯水池 八幡製鐵所の第三次拡張工事での水源地拡張対策の一環として1919年(大正8年)に竣工し、 8年の歳月をかけて、延90万人の人々の手で1927年(昭和2年)に完成しました。 その総指揮者が、土木技師の沼田尚徳、当時は東洋最大級のダムで、「土木は悠久の記念碑」という ヨーロッパの土木哲学を具現化すべく英知と情熱を注いだ大事業です。 河内貯水池は近代化産業遺産としての価値だけでなく、北九州のエコの原点や未来を見据えた SDGsの取組みを学ぶことの出来るところです。     北九州の地図     お問合せ・お申込先  ジャパン九州ツーリスト株式会社 福岡県知事登録旅行業 第3-688号 電話 093-521-8897   FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階     ホーム サービス 北九州発バスツアー 環境・エコツアー 個人旅行 九州の観光情報 外国人旅行     

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北九州市内ツアー /  “関門”ノスタルジック海峡の旅

  2021/06/09
  北九州市内ツアー

お客様の団体のための、北九州発着のオーダーメイドバスツアーです。 北九州の知られざる魅力を紹介するツアーで、自治会、婦人会、老人クラブや同窓会などの 団体で旅行を楽しみませんか。また北九州市民のシビックプライド醸成にも役立つツアーです。 更に、小学校、中学校や高校の修学旅行や大学の研修ツアーにもご利用ください。     ツアーのポイント   “関門”ノスタルジック海峡とは、関門海峡のストーリー性を持った歴史的価値が評価され、 2017年(平成29年)に“関門”ノスタルジック海峡が日本遺産に登録されました。 関門地域を空から見下ろすと、本州と九州とが互いに手を伸ばし、今にも陸続きになりそうな 地形が目に入ります。海峡を挟んだ両岸からは、山々が海にせり出すように対峙し、そこからは 大型のタンカーや旅客船が途切れることなく往来する海峡 景観とレトロな近代建築が建ち並ぶ 街並みを望むことができます。 ツアーでは、日本遺産に登録された施設を巡りながら、ノスタルジックな海峡を紹介します。   ツアーガイド:ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤     行 程 8:30 北九州市内のご指定の場所 出発 ・部埼灯台 ・大連航路上屋 ・九州鉄道記念館 ・門司港駅 → 旧大阪商船ビル ・旧門司三井倶楽部で昼食 ・バスの車窓から門司区役所を見学 ・バスの車窓から・関門製糖(大里製糖所)とニッカウヰスキー(大里酒精造所)見学   鈴木商店の貢献を紹介 ・旧サッポロビール九州工場 (赤煉瓦プレイス) ・若松南海岸:若松石炭会館、上野ビル、旧古河鉱業若松ビル、ごんぞう小屋 17:00頃 北九州市内のご指定の場所 解散     旅の見どころ   部埼灯台 門司区企救半島の北東端、瀬戸内海周防灘に面した小高い丘にあり、1872年(明治5年) に竣工した複合低塔型灯台です。日本で12番目に点灯した洋式の灯台で、「日本の灯台の父」 と呼ばれるリチャード・ヘンリー・ブラントンの指導で建設しました。 この灯台の設置場所は、かつて僧清虚が13年間、焚火を焚き続けて灯台の役目を果たした、 遭難が多かった関門海峡東口で、今も航行の安全を見守り続けています。       九州鉄道記念館 赤煉瓦づくりの旧九州鉄道本社を活用し、2003年にオープンした鉄道の博物館です。 昔懐かしい実物車両や歴代の駅員の制服、鉄道用具など、鉄道ファンならずとも楽しめる 展示物がたくさんあります。     門司港駅 1988年(昭和63年)には鉄道駅舎として初めて国の重要文化財に指定され、現在では東京駅と 2つが国の重要文化財です。1914年(大正3年)に門司駅(当時)として開業、1942年(昭和17年)に 門司港駅と改称されました。建物は、フレンチ・ルネッサンス調との木造二階建て建築で、 ドイツ人技師ヘルマン・ルムシュッテルの監修によるものです。     旧門司三井倶楽部 1921年に三井物産の社交倶楽部として作られた建物です。ハーフティンバー様式と呼ばれる ヨーロッパ伝統の木造建築工法で作られ、門司港駅と同様に国の重要文化財に指定されています。 1922年にアインシュタイン博士が全国を講演する為に来日した際に、三井倶楽部に宿泊しました。 博士が宿泊した部屋は当時の様子を再現しています。       赤煉瓦プレイス 旧サッポロビール九州工場の赤煉瓦建物などを保存活用した貴重な歴史的建造物です。 門司麦酒煉瓦館は旧工場事務所を改装し、ビールの歴史と門司麦酒工場・九州工場の沿革の ほか、ビールの製造や原材料・缶・ビンのリサイクルについての解説展示を行っています。 門司麦酒煉瓦館をはじめ、現在残る醸造棟・旧組合棟(赤煉瓦写真館)・倉庫跡(赤煉瓦交流館) の4つの建物は歴史的価値を認められ国の有形文化財に登録されています。     若松南海岸 明治時代の初めまでは、普通の漁村にすぎませんでしたが、日本の工業の発展とともに、 石炭の需要が増えていき、石炭の積み出し港として発展していきました。 1898年(明治31年)には若松港が開港し、石炭がどんどんと鉄道を使って若松港に集められ 全国に送っていき、“石炭の町、若松”として日本中に知られていきます。 その当時に立てられた建築物群を中心とした近代港湾都市固有の帯状の都市空間で、石炭景気に 沸いた若松の歴史と発展を伝えるとともに景観的にも美しい地域です。     旅行代金 お客様の人数、発着場所、食事の内容や訪問する観光施設等の旅行条件に従い パッケージとして見積致します。     門司の地図                               門司全体              門司港レトロ地区     若松の地図     お問合せ・お申込先  ジャパン九州ツーリスト株式会社 福岡県知事登録旅行業 第3-688号 電話 093-521-8897   FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階     ホーム 北九州発バスツアー 環境・エコツアー 修学旅行 個人旅行 九州の観光情報 外国人旅行     

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皿倉山

  2021/06/09
  Christian Pilgrimage tour

標高622mの山頂から北九州市を一望できる皿倉山。 夜になると、日本新三大夜景にも指定されている、世界一ダイナミックな夜景が楽しめます。 山頂までは、皿倉山登山鉄道のケーブルカーとスロープカーを使えば、山麓駅から山頂駅まで 10分で行くことが出来ます。 また複数の登山ルートが整備されていますので、トレッキングを楽しむこともできます。     世界一ダイナミックな夜景 観た人誰もが世界一と絶賛する、日本新三大夜景に登録されている皿倉山からの北九州の夜景。 しかし稲佐山からの長崎の夜景は日本新三大夜景と世界三大夜景にも登録されています。 果して長崎の夜景が北九州の夜景より素晴らしいのでしょうか。その答えは対比すると分かります。 夜景の規模そして光の数と密度が全然違います。 是非世界一の夜景を自分の眼で観に行きましょう。       昼間の頂上からの眺め   宗像、芦屋、八幡   八幡、若松     戸畑、小倉、門司       ケーブルカーからの眺め     ケーブルカーからの眺め   山頂からの眺め 小倉方面         東田地区        若戸大橋         関門橋   北九州の工業地帯   八幡地区    戸畑地区      小倉地区   頂上までのアクセス  山麓駅  ケーブルカーで山上駅へ  所要時間 5分  スロープカーで展望台駅へ  所要時間 3分   最寄りの駅・JR八幡駅から山麓駅までのアクセス 無料シャトルバスが運行しています。所要時間10分  JR 八幡駅  小伊藤山公園  山麓駅   基本情報   ケーブルカー山麓駅 ・住 所 北九州市八幡東区大字尾倉1481-1 ・山麓駅までのアクセス 無料シャトルバスの場合:JR八幡駅から山麓駅間を運行 所要時間10分 車の場合:北九州都市高速 大谷ICより5分 徒歩の場合:JR八幡駅から25分   皿倉山ケーブルカー ・山麓駅から山上駅へ ケーブルカーカー利用 所要時間 5分 ・山上駅から展望台駅へ スロープカー利用 所要時間 3分 ・料 金 ケーブルカー・スロープカー往復通し 大人 1,230円、小ども 620円 ・営業時間  皿倉山ケーブルカー 【4月~10月】10:00~22:00(上り最終21:20) 【11月~3月】10:00~20:00(上り最終19:20) ・定休日 毎週火曜日   皿倉山周辺の地図     ホーム 北九州発バスツアー 環境・エコツアー 修学旅行 個人旅行 九州の観光情報 外国人旅行     

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