河内貯水池
自然と調和した、第一級の近代化産業遺産 河内貯水池
河内貯水池は、八幡製鐵所の第三次拡張工事での水源地拡張対策の一環として
1927年(昭和2年)に完成した。
その総指揮者が、土木技師の沼田尚徳、当時は東洋最大級のダムで、
「土木は悠久の記念碑」というヨーロッパの土木哲学を具現化すべく
英知と情熱を注いだ大事業。
近代化産業遺産としての価値だけでなく、
北九州国定公園の自然と調和した、心和む河内貯水池へ是非お越しください。
この美しい景観の裏側に秘められた、「愛と情熱」の物語がここにあります。
かつての河内地域は、製鐵所から南10㎞ほど谷あいの31戸が暮らす
自然豊かで平穏な農村、また都市の児童の山村留学も受入れている教育先進地域。

その人達に立退きを快く応じてもらい、当時西日本最大の大事業が始まる。
用いた独自の設計で土木構造物への新しい挑戦をした。
更に環境にも優しい工法を積極的に採用し、将来市民の憩いの場所をすべく、
橋から取水塔、管理事務所に至るまで欧米風の洒落たデザインを凝らした。
村人へ何としても恩返しでもあった。
建設期間中1名の死者も出さなかった。
親しまれている。
美観に優れたダムを作り上げた。
●悲しみを乗り越えて
心に押し潜めていた。
ようでもあった。
父そして5人の子供を次々と亡くした。そんな中明るく支えてくれたのが妻泰子。
悲劇であった。
河内貯水池完成の翌年に、白山宮の参道に隣接した土地を自費で購入し、
妻泰子への感謝と哀悼の想いをこめて妻恋の碑を建てた。

【漢文】
愛する妻の魂はどこにあるのか。麗しきあの人と今は世を隔て、
素晴らしき日々は夢に帰してしまった。散り行く桜の前にたたずむと断腸の思い。
【英 文】
THROUGH WHOSE SELF-SACRIFICE AND UNDER GOD’S BLESSING
I HAVE ENABLED TO CONSTRACT KAWACHI WATER WORKS.
花も植えられている。
●河内貯水池にかかる橋
それぞれの場所の景観に合わせて作った橋。
①太鼓橋
世界的にも類の無い橋。80年経った今でもヒビ一つも入っていない沼田尚徳の傑作品。
コンクリートで覆った橋。

●河内桜公園
春になると、桜の咲き誇る花見の名所です。堰堤の下流側に位置しています。
桜公園の地図 桜吊橋

弁 室 亜字池(浄水場)
河内貯水池
自然と調和した、第一級の近代化産業遺産 河内貯水池
河内貯水池は、八幡製鐵所の第三次拡張工事での水源地拡張対策の一環として
1927年(昭和2年)に完成した。
その総指揮者が、土木技師の沼田尚徳、当時は東洋最大級のダムで、
「土木は悠久の記念碑」というヨーロッパの土木哲学を具現化すべく
英知と情熱を注いだ大事業。
近代化産業遺産としての価値だけでなく、
北九州国定公園の自然と調和した、心和む河内貯水池へ是非お越しください。
この美しい景観の裏側に秘められた、「愛と情熱」の物語がここにあります。
かつての河内地域は、製鐵所から南10㎞ほど谷あいの31戸が暮らす
自然豊かで平穏な農村、また都市の児童の山村留学も受入れている教育先進地域。

その人達に立退きを快く応じてもらい、当時西日本最大の大事業が始まる。
用いた独自の設計で土木構造物への新しい挑戦をした。
更に環境にも優しい工法を積極的に採用し、将来市民の憩いの場所をすべく、
橋から取水塔、管理事務所に至るまで欧米風の洒落たデザインを凝らした。
村人へ何としても恩返しでもあった。
建設期間中1名の死者も出さなかった。
親しまれている。
美観に優れたダムを作り上げた。
●悲しみを乗り越えて
心に押し潜めていた。
ようでもあった。
父そして5人の子供を次々と亡くした。そんな中明るく支えてくれたのが妻泰子。
悲劇であった。
河内貯水池完成の翌年に、白山宮の参道に隣接した土地を自費で購入し、
妻泰子への感謝と哀悼の想いをこめて妻恋の碑を建てた。

【漢文】
愛する妻の魂はどこにあるのか。麗しきあの人と今は世を隔て、
素晴らしき日々は夢に帰してしまった。散り行く桜の前にたたずむと断腸の思い。
【英 文】
THROUGH WHOSE SELF-SACRIFICE AND UNDER GOD’S BLESSING
I HAVE ENABLED TO CONSTRACT KAWACHI WATER WORKS.
花も植えられている。
●河内貯水池にかかる橋
それぞれの場所の景観に合わせて作った橋。
①太鼓橋
世界的にも類の無い橋。80年経った今でもヒビ一つも入っていない沼田尚徳の傑作品。
コンクリートで覆った橋。

●河内桜公園
春になると、桜の咲き誇る花見の名所です。堰堤の下流側に位置しています。
桜公園の地図 桜吊橋

弁 室 亜字池(浄水場)
International University of Japan field trip in Okinawa
Field trip in Okinawa
International University of Japan (国際大学)
The International University of Japan is a private university located in
Minamiuonuma city in Niigata Prefecture.
The IUJ campus has an extremely diverse student body, with students from all over the
world. In any given academic year there are students from about 50 countries
● Participant : 49students from 20 African countries
● Date : December 19 through 22, 2016, 3night 4days
● transportation : 2 chartered large size bus
● What to learn
Economy, Industris including IT, Education, Culture, and History in Okinawa
● Schedule
【December 19】Day1
8:28 Depart Urasa in Nigata → 15:45 Arrive at Naha airport
visit SAN-A Naha Main Place
18:30 arrive at Hotel Route Inn Naha Tomariko
Dinner at Kokusai dori

【December 20】Day 2
8:00 leave hotel
visit IT Shinryo Park, including Okinawa Software Center and Lexues
The new IT base for developing the advenced software.

Okinawa Churaumi Aquaeium
The second largest aquarium in the world opened in 2002, located in Motobu,
Under the concept of “encountering the water of Okinawa” the aquarium is home to
around 740 species and 21,000 marine life

19:00 arreve at Hotel
【December 21】Day 3
8:30 leave Hotel
visit OIST (Okinawa Institute of Science and Technology Graduate University)
The university is an interdisciplinary graduate school established in 2005 in Onna.
The school offers a 5-year PhD program in Science.

visit Shuri Castle
Shuri Castle known as ” Gusuku”, which is unique in Okinawa, built on the
upland 120 meters above sea level, this world heritage-listed castle overlooks
Naha City, the capital of the Okinawa prefecture.
【December 22】Day 4
9:30 leave Hotel to Naha airport by the Monorail
Naha to Haneda by ANA462
Tokyo to Urasa by Max Toki
17:30 arrive at International University of Japan
About us Tailor-made tour Golf holiday Study tour Tour guide Contact us
三菱マテリアル九州工場・東谷鉱山&若松魅力再発見 2017年3月24日
若松の歩みと日本の基礎を支え続けるセメント産業を学ぶ旅
|
案内する場所と内容
●若松地区:若松南海岸、響灘ビオトープ、軍艦防波堤、 ●三菱マテリアル九州工場・東谷鉱山:日本一の生産量を ● 昼 食:ホテルアルモニーサンクでバイキング「ホテルアルモニーサンク」 |
●日 程 2017年3月24日(金)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~17:00
【スケジュール】
東谷鉱山
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・若松魅力再発見
・昼食 アルモニーサンク
・三菱マテリアル九州工場、東谷鉱山
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 6,500円(昼食付)
●募集人員 25名(最少催行人員15名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 3月9日(水)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
|
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
安川電機&八幡製鐵所&河内貯水池魅力再発見 2017年3月9日
世界に挑戦し続ける「ものづくりのまち北九州」の魅力を再発見する旅
|
案内する場所と内容
●安川電機ロボット工場・みらい館:筑豊炭鉱の電動機作り から始まった歴史、世界最新鋭技術を誇るロボット工場と、 最先端技術を駆使した未来のロボットに出会う ●河内貯水池:世界遺産登録の引き金、100年後憩いの ●八幡製鐵所:世界有数の鉄鋼製品をつくる高炉工場と ● 昼 食:大谷会館で郷愁と浪漫を感じながら味わうランチ「大谷会館」 |
●日 程 2017年3月9日(木)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:20~8:40
●時間 8:50~17:00
【スケジュール】
安川電機みらい館 八幡製鐵所
・JR小倉駅新幹線口 出発 (8:50)
・安川電機ロボット工場・みらい館
・昼食 大谷会館
・河内貯水池
・八幡製鐵所
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 6,900円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 2月8日(水)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上75歳以下
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
|
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
西日本工業倶楽部&遠賀川・堀川と八幡東田魅力再発見 2017年2月23日
未来に夢をはせた先人の想いに触れ、まちの新たな魅力を発見する旅
|
案内する場所と内容
●遠賀川・堀川:寿命の唐戸、曲川の伏越、河守神社、車返 の切り貫き ●遠賀川水源地ポンプ室:今も尚現役で稼働している世界遺産 ●八幡東田地区:北九州イノベーションギャラリー、東田第一高炉、世界遺産・旧本事務所、くろがね線宮田山トンネル ● 昼 食:西日本工業倶楽部で贅沢な気分に浸る豪華ランチ「西日本工業倶楽部」 |
●日 程 2017年2月23日(木)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~17:00
【スケジュール】
遠賀川・堀川 西日本工業倶楽部
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・寿命の唐戸、遠賀川水源地ポンプ室、曲川の伏越、河守神社、車返の切り貫き
・昼食 西日本工業倶楽部
・八幡東田エリア
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 2月20日(月)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
|
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
西日本工業倶楽部&遠賀川・堀川と八幡東田魅力再発見 2017年2月23日
未来に夢をはせた先人の想いに触れ、まちの新たな魅力を発見する旅
|
案内する場所と内容
●遠賀川・堀川:寿命の唐戸、曲川の伏越、河守神社、車返 の切り貫き ●遠賀川水源地ポンプ室:今も尚現役で稼働している世界遺産 ●八幡東田地区:北九州イノベーションギャラリー、東田第一高炉、世界遺産・旧本事務所、くろがね線宮田山トンネル ● 昼 食:西日本工業倶楽部で贅沢な気分に浸る豪華ランチ「西日本工業倶楽部」 |
●日 程 2017年2月23日(木)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~17:00
【スケジュール】
遠賀川・堀川 西日本工業倶楽部
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・寿命の唐戸、遠賀川水源地ポンプ室、曲川の伏越、河守神社、車返の切り貫き
・昼食 西日本工業倶楽部
・八幡東田エリア
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 2月20日(月)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
|
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
日産自動車九州&門司・小倉魅力再発見 2017年1月20日
車づくりの現場見学と今日の北九州の原点に触れる旅
|
案内する場所と内容
●日産自動車九州:高い技術力で真心込めて車が造られる現場を見学 ●門司地区:門司港レトロ地区、旧大連航路上屋ほか ●小倉地区:小倉城、小倉造兵廠跡、長崎の鐘 ● 昼 食:たかせ門司港レトロ店で元祖瓦そば「元祖瓦そばのたかせ」 |
●日 程 2017年1月20日(金)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~16:30
【スケジュール】
日産自動車九州 小倉地区
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・日産自動車九州
・昼食 元祖瓦そばのたかせ
・門司魅力再発見
・小倉魅力再発見
・JR小倉駅新幹線口 解散 (16:30頃)
●料金 6,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 1月10日(火)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
|
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
北九州市内エコツアー 11月22日
北九州 エコツアー
●実施日 2016年11月22日(火)
●団体名 大積校区環境衛生協会
●参加者 33名
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)ゼロエミッション交通システム 電気バス
温暖化問題に直面する地球、その原因が二酸化炭素。その他対策の一つとして期待される
太陽光で発電した電気で走る、排気ガス(エミッション)を出さない交通システムを見学
2)若松北海岸 / 遠見ヶ鼻
玄海国定公園で若松北海岸の眺望が美しい所遠見ヶ鼻。江戸時代には遠見番所が設けられ、
沖の密貿易船、難破船、外敵等の異変に備えていました場所。
風光明媚なこの場所で、自然環境を維持することの大切さを学んだ。

3)軍艦防波堤
太平洋戦争で使用された軍艦(柳、冬月、涼月)を若松港の防波堤として利用した、
全国でも珍しい場所。戦争の歴史と世界平和について学んだ。

4)エコタウンセンター
環境学習拠点およびエコタウン事業を総合的に支援する中核施設として2001年に開設。
エコタウン事業の取組みのDVDとパネル展示を見ながら、リサイクルについて学んだ
5)世界遺産・旧本事務所
1901年(明治34年)に操業を開始し、現在まで旧本事務所が見続けてきた日本の産業近代化。
製鉄所立上げ時の苦難、戦争と共に発展して来た日本の産業、そして高度成長期で経験した
環境問題、更に現在直面している地球温暖化問題。
後世に引き継ぐ、大切な地球環境対策について紹介した。
●行 程
8:30 東郷市民センター出発 → ゼロエミッション交通システム 電気バス
⇓ ⇓
響灘埋立処分場

⇓ ⇓
割烹旅館 かねやすで昼食

⇓ ⇓
若松北海岸 ⇒ 軍艦防波堤 ⇒ エコタウンセンター ⇒ 世界遺産・旧本事務所
⇒ 16:00 東郷市民センター解散
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898
Email info@japan-kyushu-tourist.com
〒802-0001
福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階
北九州市内環境ツアー 11月22日
●実施日 11月22日(火)
●団体名 大積校区環境衛生協会
●参加者 33名
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)ゼロエミッション交通システム 電気バス
温暖化問題に直面する地球、その原因が二酸化炭素。その他対策の一つとして期待される
太陽光で発電した電気で走る、排気ガス(エミッション)を出さない交通システムを見学
2)若松北海岸 / 遠見ヶ鼻
玄海国定公園で若松北海岸の眺望が美しい所遠見ヶ鼻。江戸時代には遠見番所が設けられ、
沖の密貿易船、難破船、外敵等の異変に備えていました場所。
風光明媚なこの場所で、自然環境を維持することの大切さを学んだ。
3)軍艦防波堤
太平洋戦争で使用された軍艦(柳、冬月、涼月)を若松港の防波堤として利用した、
全国でも珍しい場所。戦争の歴史と世界平和について学んだ。
4)エコタウンセンター
環境学習拠点およびエコタウン事業を総合的に支援する中核施設として2001年に開設。
エコタウン事業の取組みのDVDとパネル展示を見ながら、リサイクルについて学んだ
5)世界遺産・旧本事務所
1901年(明治34年)に操業を開始し、現在まで旧本事務所が見続けてきた日本の産業近代化。
製鉄所立上げ時の苦難、戦争と共に発展して来た日本の産業、そして高度成長期で経験した
環境問題、更に現在直面している地球温暖化問題。
後世に引き継ぐ、大切な地球環境対策について紹介した。
●行 程
8:30 東郷市民センター出発 → ゼロエミッション交通システム 電気バス
⇓ ⇓
響灘埋立処分場
⇓ ⇓
割烹旅館 かねやすで昼食
⇓ ⇓
若松北海岸 ⇒ 軍艦防波堤 ⇒ エコタウンセンター ⇒ 世界遺産・旧本事務所
⇒ 16:00 東郷市民センター解散
会社概要 企業理念 サービスのご案内 お問い合わせ
団体バス旅行 世界遺産ツアー 環境・エコツアー 研修・視察旅行 外国人向けサービス
NPO法人・明治日本の産業革命遺産協議会 世界遺産物語 英語サイト(About us)
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com
〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 ![]()



































