北九州エコツアー 10月20日
北九州 エコツアー
●実施日 10月20日(木)
●団体名 朽網校区環境衛生協会
●参加者 40名
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)ゼロエミッション交通システム 電気バス
温暖化問題に直面する地球、その原因が二酸化炭素。その他対策の一つとして期待される
太陽光で発電した電気で走る、排気ガス(エミッション)を出さない交通システムを見学
2)響灘ビオトープ
廃棄物処理場が自然の楽園に生まれ変わり、数多くの絶滅危惧種の今週や動物も生息している
地球環境の大切さと地球温暖化防止について学んだ
3)日明かんびん資源化センター
家庭から出された缶、びん、ペットボトルやプラスティックを集積し、再利用できるように
仕訳する施設、家庭からきっちり分別すれば再利用し資源化される、分別しなければただの「ごみ」
その分別の大切さを学んだ
●行 程
9:00 朽網市民センター出発
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ゼロエミッション交通システム 電気バス

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響灘ビオトープ

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軍艦防波堤

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割烹旅館 かねやすで昼食

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とと市場で買物

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日明かんびん資源化センター

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15:30 朽網市民センター解散
お問合せ (日本語又は英語で対応します)
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898
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福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階
朝倉エコツアー 10月19日
北九州 & 朝倉のエコツアー
●実施日 2016年10月19日(水)
●団体名 富野校区環境衛生協会
●参加者 83名
●交通手段 大型バス 2台
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)北九州の環境 新日鉄住金/小倉製鉄所前(あさの汐風公園)
公害を克服し、日本の産業近代化を成し遂げ、世界をリードして
地球温暖化防止に取り組んでいる北九州の環境の取組
2)朝倉の環境 三連水車&山田堰
山田堰は農業用として筑後川の水を導入するため設けられた、日本で唯一の総石張堰で、
その水を 三連水車を使って田畑に水を供給している。この方法は200年前から現在まで
行われており地球温暖化等、地球環境保全に大きく貢献している
●行 程
8:30 富野出発
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新日鐵住金前の広場(あさの汐風公園)

=== 北九州都市高速 小倉北IC → 九州自動車道 → 大分自動車道 朝倉IC ===
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山田堰 & 三連水車

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三連水車の里 & 藤井養蜂場で休憩と買物

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筑後川温泉・清乃屋で昼食
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若竹屋酒造見学&試飲・買物

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キリン花園見学

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=== 大分自動車道 筑後小郡 → 九州自動車道 → 北九州都市高速 足立IC ===
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17:30 富野解散
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NPO法人・明治日本の産業革命遺産協議会 世界遺産物語 英語サイト(About us)
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宗像エコツアー 10月18 日
北九州・宗像のエコツアー
●実施日 2016年10月18日(火)
●団体名 三郎丸校区環境衛生協会
●参加者 42名
●交通手段 大型バス
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)北九州の環境 北九州エコタウンセンター
環境学習拠点およびエコタウン事業を総合的に支援する中核施設として2001年に開設。
エコタウン事業の取組みのDVDとパネル展示を見ながら、リサイクルについて学んだ
2)宗像の環境 エコパーク宗像
資源循環で潤いのある環境を目指す宗像市のごみや廃棄物を集積し、処理する施設
ごみの分別を行い再利用化を行うリサイクルプラザと不燃ごみを処理するガス化溶融施設を
見学し、家庭でのごみの分別の大切さを学んだ
●行 程
9:00 三郎丸出発
=== 北九州都市高速 長野IC → 若戸トンネル ===
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エコタウンセンター

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エコパーク宗像

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神湊観光ホテルで昼食 (写真はレストランからの眺め)

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道の駅むなかたで休憩と買物

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宗像大社 辺津宮 神宝館 髙宮祭場

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新原・奴山古墳

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=== 九州自動車道 古賀IC → 北九州都市高速 足立IC ===
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16:30 三郎丸解散
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新日鐵OBの世界遺産ツアー 10月17日
1961年(昭和41年)八幡製鐵所入社の同窓会ツアー
私の元職場の上司を含む大先輩達で、公害を自ら解決し、高度成長期で活躍した皆さん。
普段通っていた懐かしい場所も案内しながら、製鐵所建設から現在までの知られざる道程にも
触れながら、なぜ明治日本の産業革命遺産が世界遺産に登録されたを紹介しました。
・実施日 2016年10月17日(月)
・団体名 白い馬会
・参加者 36名
・交通手段 大型バス
・ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
行 程
13:00 JR小倉駅新幹線口出発
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世界遺産;旧本事務所、旧鍛冶工場、修繕工場 (車窓から)
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安田工業 : 洋釘造りのパイオニア、工業建屋の設計は辰野金吾(車窓から)
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八幡泊地:漁港だった場所にわずか3年間で製鉄所を建設した
建設の経緯、製鐵所の歩みを紹介
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東田第一高炉:日本の近代製鉄発祥の聖地、世界に類のない実物の高炉設備が
保存されている場所
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河内貯水地:世界第一級の土木遺産、世界遺産登録のきっかけをつくった遺産
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妻恋の碑:河内貯水池建設途中に相次いで3人の子供を親を病気で亡くしたが、
その悲しみを 乗り越えられたのは妻泰子の支え。しかし無情にも完成間際に
泰子も病気で亡くなった。 その愛する妻に捧げて造った碑
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高見神社:製鐵所建設のため東田から移設され、一時豊山神社に仮住まい、
昭和11年に高見に 建設された製鉄所の守護神、久しぶりに参拝してもらいました
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高見倶楽部で解散し、第二部の懇親会
皆さんの感想
久しぶりに北九州を訪れ非常に懐かしい。
製鐵所で働いていたけど、今回新しい発見が沢山あった。
自分達がやって来たことが、今回の世界遺産登録のつながったことが分かり誇りに思う。
私自身、これまで多くの先輩方に協力してもらいながら蓄積してきた、産業発展の歩み
先人達の苦難の物語や多くの情報を、今回のツアーで紹介出来非常に光栄に思います。
また、先輩達と話をさせてもらいまがら昔にタイムスリップ出来、嬉しい限りです。
ありがとうございました。
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宗像エコツアー 10月14日
北九州・宗像のエコツアー
●実施日 2016年10月14日(金)
●団体名 貫校区環境衛生協会
●参加者 47名
●交通手段 大型バス
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)北九州の環境 響灘ビオトープ
廃棄物処理場が自然の楽園に生まれ変わり、数多くの絶滅危惧種の今週や動物も生息している
地球環境の大切さと地球温暖化防止について学んだ
2)宗像の環境 エコパーク宗像
資源循環で潤いのある環境を目指す宗像市のごみや廃棄物を集積し、処理する施設
ごみの分別を行い再利用化を行うリサイクルプラザと不燃ごみを処理するガス化溶融施設を
見学し、家庭でのごみの分別の大切さを学んだ
●行 程
8:30貫市民センター出発
=== 北九州都市高速 長野IC → 若戸トンネル ===
響灘ビオトープ

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エコパーク宗像

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道の駅むなかたで休憩と買物

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神湊観光ホテルで昼食

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新原・奴山古墳

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宗像大社・辺津宮 神宝館 髙宮祭場

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勝屋酒造見学

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17:00 貫市民センター解散
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下関・防府のエコツアー 10月8日
下関・防府のエコツアー
●実施日 2016年10月8日(土)
●団体名 横代校区環境衛生協会
●参加者 42名
●交通手段 大型バス
●ガイド ジャパン九州ツーリスト㈱ 近藤
●学びの内容
1)北九州の環境 新日鉄住金/小倉製鉄所前(あさの汐風公園)
公害を克服し、日本の産業近代化を成し遂げ、世界をリードして
地球温暖化防止に取り組んでいる北九州の環境の取組

2)下関の環境 下関リサイクルプラザ
「みんなで取組む」資源循環都市しものせき
下関市内から出たごみを集積し、ここで分別、リサイクル処理への中継点
家庭でのごみの分別の大切さを学んだ

3)防府の環境 佐波川
地球環境にやさしいまちづくりを目指す防府市
地球温暖化防止に向けて、低炭素化社会の構築、循環型社会の構築と自然共生社会の形成のため
自然保護の取組が行われている「一級河川・佐波川」を見学し、地球環境完全が地球温暖化防止
に大きく寄与することを学んだ

●行 程
8:30横代市民センター出発 → 新日鐵住金前の広場(あさの汐風公園)
=== 北九州都市高速 小倉北IC → 中国自動車道 下関IC ===
下関リサイクルプラザ
=== 中国自動車道 下関IC → 山陽自動車道 防府西IC ===
佐波川 → 潮彩市場で昼食&買物 → 防府天満宮
=== 山陽自動車道 防府西IC → 中国自動車道 → 九州自動車道 小倉東IC ===
16:30 横代市民センター解散
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角島ツアー 9月29日
北九州と山口で地球環境を学ぶエコツアー
●実施日 2016年9月29日(木)
●団体名 西門司校区環境衛生協会
●参加者 48名
●学びの内容
1)北九州の環境 新日鐵住金/小倉製鉄所前(あさの汐風公園)
公害を克服し、日本の産業近代化を成し遂げ、世界をリードして
地球温暖化防止に取り組んでいる北九州の環境の取組

2)山口の環境 豊北ウンドファーム
化石燃料を使わな発電方法の一つ、風力発電
二酸化炭素排出量を減らし、地球温暖化防止する環境の取組

●行 程
8:30 西門司センター出発 → 新日鐵住金前の広場(あさの汐風公園)
=== 北九州都市高速 小倉北IC → 中国自動車道 小月IC ===
豊北ウインドファーム → 角島大橋 → 角島で昼食(海鮮料理)
道の駅北浦街道豊北 → 村田蒲鉾
16:30 西門司市民センター解散

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柳川エコツアー 9月28日
北九州と柳川で地球環境を学ぶエコツアー
●実施日 2016年9月28日(水)
●団体名 城野第二校区環境衛生協会
●参加者 32名
●学びの内容
1)北九州の環境 新日鉄住金/小倉製鉄所前(あさの汐風公園)
公害を克服し、日本の産業近代化を成し遂げ、世界をリードして
地球温暖化防止に取り組んでいる北九州の環境の取組

2)柳川の環境 水の資料館
古代から柳川の人達の生活を支えてきた堀割。
昭和の時代に入り、生活環境が変わり、大きな環境問題となった堀割
それを市民の総力で取り戻した堀割の環境の取組

●行 程
8:30 城野市民センター出発 → 新日鐵住金前の広場(あさの汐風公園)
=== 北九州都市高速 小倉北IC → 九州自動車道路 みやま柳川IC ===
水の資料館 → 関谷蒲鉾店 → 昼食(うなぎ料理)
→ 川下り & 御花 & 柳川散策 → 菊美人酒造
==== みやま柳川IC 九州自動車道 → 北九州都市高速 紫川IC ===
17:30 城野市民センター解散
北原白秋が愛した『菊美人』
菊美人酒造の創業は江戸期の1735年
北原白秋の実姉 加代が嫁いだ酒造。昭和16年 白秋は妻子、門下生と共に西下、故郷の柳川
や瀬高町の清水山頂にて盛大な歌会を催し、『菊美人』の菰かぶりを飲み干したといわれている。
『私が十六の時柳河沖ノ端に大火があった。さうしてなつかしい多くの酒蔵も、
あらゆる桶に新しい黄金の日本酒を満たしたまま真蒼に炎上した』 (北原白秋・思ひ出より)
昭和三年夏、白秋は、二十年ぶりの郷土訪問飛行の折り、菊美人酒造に嫁いだ姉、
加代との再会を慶び「姉上」の長詩を詠んでいます。
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9月26日 産業観光/安川電機 & 安田工業 & 八幡歴史探訪 を実施しました
北九州の産業観光
安川電機 & 安田工業 & 八幡歴史探訪
世界最新鋭のロボットが世界一のロボットをつくる安川電機。
古い設備が世界一の釘をつくる安田工業。
日本の産業近代化が行われた八幡の歴史探訪
●実施日 9月26日(月)
●参加者 41名
●行 程
9:00 JR小倉駅新幹線口出発
=== 小倉北IC → 大谷IC → 世界遺産を車窓から見学 → 枝光IC ===

安川電機ロボット工場 & 安川電機みらい館
→八幡歴史探訪(枝光、八幡泊地、東田第一高炉、小伊藤山防空壕跡地、高見)
17:00 JR小倉駅新幹線口解散
今回多くの人に感動してもらった安田工業
コンピューターやロボットでは決してできない釘づくり。
104年前に辰野金吾氏設計で作られた工場建屋、そして昭和の初期に導入した古い設備を大事に使いながら、世界一の品質の釘づくり、そして日々新製品の開発に挑戦する、ものづくりの会社・安田工業。
9月25日 原城跡が世界遺産候補に決定
2018年の世界遺産候補といて決まりました。
原城は1496年に有馬氏によって築上、一国一城令後、島原城を築上したため1616年に廃城。
そして1637年の起きた、キリスト教の再復興などを目的とした、日本の歴史上最大規模の
一揆である「島原の乱」の舞台となった場所である。

1泊2日の島原半島の「世界遺産候補」遺跡巡りの旅も行っています。
「日本のキリスト教の歩みと島原の乱」について、下記に英語と日本語で
紹介します。
important information. The Europeans had useful knowledge about geography,
map making, shipbuilding and navigation.
interested in Christianity partly because of their interest in trade with those Europeans.
missionaries. Christianity preached the need for excusive loyalty to God.
to leave the country immediately.
people of their domains became Christians.
taxation. The Shogunate was not going to allow a challenge to its authority for
any reason.
at Hara Castle on the Shimabara Peninsula.
and children in the castle.
two centuries later.
戦国時代の大名たちのために、ヨーロッパ人は重要な情報を得る機会を提供していた。
交易をもたらした。
キリスト教に興味を持つものも現れた。
1614年、徳川家康は秀吉に続いて全ての宣教師に国外退去を命じた。














































