電気バス & 響灘埋立地 & 若松・戸畑歴史探訪 & 洞海湾クルーズ 9月16日
若松 & 戸畑物語と世界をリードする環境都市・北九州の底力に触れる旅
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案内する場所と内容
●電気バス:日本初、太陽光発電の電気で走るバスの充電作業 を見学。太陽光発電は、太陽の位置によって方向を変え る最新鋭の追尾型を採用したもの。 ●響灘埋立地:廃棄物処理場から眺める、風光明媚な響灘 ●若松歴史探訪:港の開発から現在の環境をけん引する ●戸畑歴史探訪:菅原道真の時代から文化の香る戸畑の 古今物語を紹介 ● 昼 食 :響灘を一望しながら味わう海鮮料理「かねやす」 |
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~16:30

電気バス 太陽光発電 軍艦防波堤 洞海湾クルーズ
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・電気バス
・響灘埋立地
・若松歴史探訪
・昼食 かねやす
・戸畑歴史探訪
・洞海湾クルーズ
・JR小倉駅新幹線口 解散 (16:30頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 9月2日(金)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
門司歴史探訪 & ニッカウヰスキー & 溝上酒造 9月21日
門司物語と伝統技が創り出す至福の焼酎と日本酒づくりを学ぶ旅
| ご案内する場所と内容 ●門司歴史探訪:源平の時台から常に歴史の舞台門司の 古今物語を紹介 ●ニッカウヰスキー:創業102年の歴史をもつ、日本有数の ●溝上酒造:河内の名水、創業172年の歴史が造りだす地酒 「三宜楼」 |
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●日 程 2016年9月21日(水)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 9:00~9:20
●時間 9:30~17:00
【スケジュール】

門司港 ニッカウヰスキー 溝上酒造 三宜楼
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:30)
・門司歴史探訪
・昼食 三宜楼
・ニッカウヰスキー
・溝上酒造
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 9月7日(水)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
安川電機 &安田工業 & 八幡歴史探訪 9月26日
八幡物語と近代産業のルーツ会社が創り出す世界一に触れる旅
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案内する場所と内容
●安川電機ロボット工場:筑豊炭鉱の電動機作りから始まった 歴史、世界最新鋭技術の誇るロボット工場を見学 ●安川電機みらい館:最先端技術を駆使した未来のロボット ●安田工業:洋釘造りのパイオニア、工場建屋は辰野金吾 ● 昼 食:国の重要文化財・旧松本邸で豪華ランチ「西日本工業倶楽部」 |
●日 程 2016年9月26日(月)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~17:30
【スケジュール】

安川電機ロボット工場 安川電機みらい館 安田工業 西日本工業倶楽部
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・安川電機
・安川電機みらい館
・昼食 西日本工業倶楽部
・安田工業
・八幡歴史探訪
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:30頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 9月12日(月)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
小学生の環境ツアー 8月2日
そして、みんな真剣に聞いて質問もどんどん出ました。
もっともっと知ってもらいと痛感しました。
北九州は素晴らしい観光地と確信したツアー
皆さんが感動した北九州
北九州で開催される国際会議『15th International Sympoium on Magnetic Bearing』の
Kitakyushu city tour を英語でガイドしました。
●日程 8月3日(火)
●参加者 12ヶ国 46名
フィンランド、アメリカ、オーストリア、デンマーク、ブラジル、スイス、フランス
ドイツ、日本、中国、イスラエル、イギリス
●行程
門司港ホテル→小倉城→東田(エコハウス、環境ミュージアム、いのちの旅博物館他)
→めかり第二展望台→関門人道トンネル→みもすそ川公園→門司港ホテル
このツアーを通して、北九州は最高の観光地であることを確信しました。
色んな魅力を持った場所。
日本の知られざる世界を紹介できる場所。

但し、単なる物見観光の場所ではない。
ただ観るだけでは、その魅力は伝わらないのが北九州。

日本の歴史の縮図、日本文化、出来る日本の原風景、世界遺産がある。
外国人が知りたい色んな物語がある。
鎖国、江戸文化、幕末、明治維新、戦争、原爆、日本の産業発展、公害問題、
地球環境問題などをテーマに、様々な日本の側面が紹介できる。

今日は、世界平和についても話した。
小倉造兵廠、八幡大空襲、小倉原爆の真相、裏舞台のアインシュタイン、
オバマ大統領の広島訪問なども紹介した。

参加のアメリカ人も含めて、皆さんが真剣に聞いてくれた。
そして、世界平和に対して、全員が共感してくれた。
やっぱり、北九州は素晴らし観光資源を持った場所。
下関歴史探訪 & 八幡歴史探訪 & 八幡製鐵所 11月25日
世界遺産物語と世界一の鉄づくりを体感する旅
下関歴史探訪&八幡歴史探訪&八幡製鐵所
●下関歴史探訪 : 幕末から明治維新への歴史の舞台で長州・小倉物語を紹介
●八幡歴史探訪 : ユネスコが認めた産業発展の地・八幡の世界遺産物語を紹介
●八幡製鐵所 : 世界一の品質を誇る鉄鋼製品をつくる工場を見学
●昼 食 : 河豚料理公認第一号店で味わう河豚料理「春帆楼」
日 程 2016年11月25日(金)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 8:30~8:50
●時間 9:00~17:00
【スケジュール】
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:00)
・下関歴史探訪
・昼食 春帆楼
・八幡歴史探訪
・八幡製鐵所
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 8,500円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 10月27日(木)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上、75歳以下
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
味よし & ヤロン製塩工場 & 新門司歴史探訪 11月9日
新門司物語と世界に誇る日本の食文化に触れる旅
味よし&ヤロン製塩工場&新門司歴史探訪
●味よし : がんこ母さんがつくる小倉の郷土料理・ぬか床炊き工房
●ヤロン白野江製塩工場 : 梅化石が眠る自然豊かな深海水からつくるミネラル豊富な塩造り
●新門司歴史探訪 : 太古の昔から人々が生活を営む新門司の古今物語を紹介
●昼 食 : 豪華な焼肉と料理バイキング「シートレビアン」
日 程 2016年11月9日(水)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 9:30~9:50
●時間 10:00~17:00
【スケジュール】
・JR小倉駅新幹線口 出発 (10:00)
・味よし
・昼食 シートレビアン
・ヤロン白野江製塩工場
・新門司歴史探訪
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:00頃)
●料金 7,800円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 10月27日(木)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
小倉歴史探訪 & 三菱マテリアル九州工場・東谷鉱山 10月21日
小倉物語と大正から現代に至るまで日本の基礎を支え続けるセメント産業を学ぶ旅
小倉歴史探訪&三菱マテリアル九州工場・東谷鉱山
●小倉歴史探訪 : 太古から人々の生活の場で、原爆の標的となった小倉の古今物語を紹介
●三菱マテリアル九州工場・東谷鉱山 : 日本一の生産量を誇り、資源の有効活用に取り組むセメント工場を見学した後、セメント原料の石灰石を採掘する東谷鉱山で迫力ある採掘現場を見学
●昼 食 : 肉・魚と豊富な品揃えのランチバイキング「Rホテルズイン北九州エアポート」
日 程 2016年10月21日(金)
●集合場所 JR小倉駅新幹線口 団体バス駐車場
●受付・集合時間 9:00~9:20
●時間 9:30~17:40
【スケジュール】
・JR小倉駅新幹線口 出発 (9:30)
・小倉歴史探訪
・昼食 Rホテルズイン北九州エアポート
・三菱マテリアル九州工場
・三菱マテリアル東谷鉱山
・JR小倉駅新幹線口 解散 (17:40頃)
●料金 6,500円(昼食付)
●募集人員 40名(最少催行人員25名) 受付は先着順とします。
【申込締切】 10月7日(金)
【お申込方法】 ①~⑥を明記の上、下記までFAXまたはEmailでお申込みください。
①氏名、②年齢(学生は学年も)、③性別、④連絡先(自宅と携帯[当日連絡用])、
⑤FAXまたはEmail、⑥会社名または学校名[製鉄所見学に必要なため]
◆年齢制あり:小学校5年生以上
◆催行の1週間ほど前に当日のご案内をFAXまたはEmailでお送りいたします。
◆参加費は当日受付にてお支払いください。
◆キャンセル料
8日前まで:無料、7~2日前まで:30%、前日:50%
当日の取消および無連絡不参加:100%
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お問合せ (日本語又は英語で対応します)
ジャパン九州ツーリスト(株) 福岡県知事登録旅行業 第3-688号
電話 093-521-8897 FAX 093-521-8898 Email info@japan-kyushu-tourist.com 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-8-1 AIMビル6階 |
世界遺産の三池炭鉱の遺産群
でも、ここでどんな作業をされていたのだろうと考えながら現場を見て回ると、
言葉が出ないぐらい、凄まじい作業の様子が頭に浮かんできました。
そして作業が終わって地上に出たときの皆さんの安堵の笑顔、これが毎日の繰り返し。
多くの人達が頑張ったから今日の豊かな社会があると肌で感じました。
ここの遺産群は、炭鉱が残っていたから世界遺産に登録されたのではない、
ここで働いた作業者に人達、そして技術者、管理者の人達が苦労しながら、
日本の近代化に繋げて行ったのかを紹介するために世界遺産に登録されたのだと思う。
佐賀の反射炉 / 日本の産業革命の始まり
次第に外国船が来航し、日本との交易を求めてきたが、幕府はそれを断り続けた。
| 最初に行動を起こしたのが、長崎の警備を担当する佐賀藩の鍋島直正。 1847年に幕府に海防の必要性を献策するも、その提案は却下された。 そのため、佐賀藩は独自で動いた。 それが大砲をつくるための反射炉をつくることであった。 しかしヨーロッパに対して300年も技術が遅れている日本が、外国の技術者を 招聘することの叶わない時代でもあった。 |




























